文献
音韻とアクセント―アクセント研究の意義―
奥村三雄 ・1958-09
- 種別
- 論文
- 収録
- 国語国文
- 発行
- 臨川書店
- 識別子
volume27issue9pages1-16- リンク
- https://gifu-u.repo.nii.ac.jp/records/63537
- アーカイブ
- 取得していない
- 利用条件
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この文献を引用する項目 1件
(欄なし)1
奥村三雄(1958)「音韻とアクセント―アクセント研究の意義―」『国語国文』27-9:1-16
奥村三雄 1958-09 未記入
- 文献
- 音韻とアクセント―アクセント研究の意義― 論文/国語国文
- 立場
- 未記入(stanceの欄がありません)
- 箇所
- 箇所の指定なし
- 経由
- kwon1999-vowel-elision-accent (via・孫引き)
- 注
- 低い語頭iが脱落しやすいという説を権が引用する。リポジトリ書誌と原誌書誌の題名照合が残る。