文献
日本語源広辞典
増井金典 ・2012
- 種別
- 辞典
- 収録
- なし
- 発行
- ミネルヴァ書房
- 識別子
isbn978-4-623-06222-7- リンク
- 恒久リンクなし
- アーカイブ
- 取得していない
- 利用条件
- 記録がない
この文献を引用する項目 5件
提唱3記述1疑問1
阪倉はバ(場)を、もと地名語末のマと音韻交替の関係にあった語かとみる。
増井金典 2012 提唱
公開データには引用本文を収録していません。
- 文献
- 日本語源広辞典 辞典
- 立場
- 提唱(その出典が言い出します)
- 箇所
- ば【場】(p. 847)
nipa「庭」はni「土」とpa「場所」の複合である。
増井金典 2012 記述
公開データには引用本文を収録していません。
- 文献
- 日本語源広辞典 辞典
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- にわ【庭】(p. 824)
しぬの前部シは漢語「死」の字音に由来する。
増井金典 2012 提唱
公開データには引用本文を収録していません。
- 文献
- 日本語源広辞典 辞典
- 立場
- 提唱(その出典が言い出します)
- 箇所
- p. 483「しぬ【死ぬ】」
しぬはシ(息)といぬ(去ぬ)の複合で、息が絶える意にあたる。
増井金典 2012 提唱
公開データには引用本文を収録していません。
- 文献
- 日本語源広辞典 辞典
- 立場
- 提唱(その出典が言い出します)
- 箇所
- p. 483「しぬ【死ぬ】」
しぬはシ(為・仕)といぬの複合で、去ってしまう意にあたる。
増井金典 2012 疑問
公開データには引用本文を収録していません。
- 文献
- 日本語源広辞典 辞典
- 立場
- 疑問(別の説に疑いを置きます)
- 箇所
- p. 483「しぬ【死ぬ】」