文献

語彙の研究と教育(上)

玉村文郎 ・1984-09-20

種別
書籍
収録
日本語教育指導参考書12
発行
大蔵省印刷局
識別子
doi 10.15084/00001836pages 1-150
リンク
https://repository.ninjal.ac.jp/record/1852/files/kk_nkss_012.pdf
アーカイブ
https://doi.org/10.15084/00001836
利用条件
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この文献を引用する項目 2件

記述2
語頭母音脱落 現象の例 consensus

うばらubaraなどの古形から初頭音節が脱落し、ばらbaraが成立したとする。

玉村文郎 1984-09-20 記述
文献
語彙の研究と教育(上) 書籍/日本語教育指導参考書12
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
p.16
語頭母音脱落 既往記述 academic

現代和語の語形制約を論じる中で、ばらを古語うばら・いばらの第1拍が脱落した形と説明する。

玉村文郎 1984-09-20 記述
文献
語彙の研究と教育(上) 書籍/日本語教育指導参考書12
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
p.16