文献

日本語の音節構造について―主要部と修飾部―

田端敏幸 ・1989

種別
論文
収録
言語研究
発行
日本言語学会
識別子
issue 95pages 144-175
リンク
https://www.jstage.jst.go.jp/article/gengo1939/1989/95/1989_95_144/_pdf/-char/ja
アーカイブ
取得していない
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この文献を引用する項目 2件

提唱2
ハ行転呼 現象の例 proposed

田端は「今日」のkeΦuからkeu、kyooへの変化を、転呼に続く母音融合として論じる。

田端敏幸 1989 提唱
文献
日本語の音節構造について―主要部と修飾部― 論文/言語研究
立場
提唱(その出典が言い出します)
箇所
168–169頁
ハ行転呼 既往記述

母音連続と活用

田端敏幸 1989 提唱
文献
日本語の音節構造について―主要部と修飾部― 論文/言語研究
立場
提唱(その出典が言い出します)
箇所
167–169頁