文献
方言文法調査ガイドブック
大西拓一郎(編) ・2002
- 種別
- 報告書
- 収録
- 科学研究費基盤研究研究成果報告書
- 発行
- 国立国語研究所
- 識別子
pages232- リンク
- https://www2.ninjal.ac.jp/takoni/DGG/DGG1.pdf
- アーカイブ
- https://web.archive.org/web/*/https://www2.ninjal.ac.jp/takoni/DGG/DGG1.pdf
- 利用条件
- p.1は調査項目の改変を含めて利用は自由とし、論文・著書で利用した旨の記載を求めている。
この文献を引用する項目 4件
記述3支持1
ひゆ
大西拓一郎(編) 2002 記述
ひえる ひゆ 冷 下二 や
- 文献
- 方言文法調査ガイドブック 報告書/科学研究費基盤研究研究成果報告書
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- p.184「動詞語彙」146番
ひえる
大西拓一郎(編) 2002 記述
- 文献
- 方言文法調査ガイドブック 報告書/科学研究費基盤研究研究成果報告書
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- p.184「動詞語彙」146番
大西編の動詞語彙表は古典語形ひゆ【冷】を現代語形ひえるに対応させる。
大西拓一郎(編) 2002 記述
ひえる ひゆ 冷 下二 や
- 文献
- 方言文法調査ガイドブック 報告書/科学研究費基盤研究研究成果報告書
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- p.184「動詞語彙」146番
尹の*pij-e-「冷える」と、大西編の古典語形ひゆから現代語形ひえるへの対応を組み合わせ、 *pij-e-とひえるの間に文証形ひゆを置く。
大西拓一郎(編) 2002 支持
ひえる ひゆ 冷 下二 や
- 文献
- 方言文法調査ガイドブック 報告書/科学研究費基盤研究研究成果報告書
- 立場
- 支持(別の説を支持します)
- 箇所
- p.184「動詞語彙」146番