文献
ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」
鈴木広光 ・2013-11-26/2013-11-28
- 種別
- 報告書
- 収録
- 平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 発行
- 奈良女子大学国際交流センター
- リンク
- https://www.nara-wu.ac.jp/iec/center/ja/teacher/pdf/2013_01/hanoi.pdf
- アーカイブ
- 取得していない
- 利用条件
- 大学が事業報告PDFを公開する。再利用許諾の表示はない。公開データは書誌、リンク、出典を明示した要約に限る。
この文献を引用する項目 5件
記述4提唱1
いづiduからでるderuに至る過程には語頭iの脱落と活用体系の変更が含まれる。
鈴木広光 2013-11-26/2013-11-28 記述
- 文献
- ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」 報告書/平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 参考資料pp.4-5
中立的な語頭濁音和語として抱く、出る・出す、ド系指示語、ばら、ざるをまとめ、日葡辞書と新撰字鏡の形を示す。 たれからだれへの変化はどれへの類推とする。
鈴木広光 2013-11-26/2013-11-28 記述
- 文献
- ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」 報告書/平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 参考資料pp.4-5
ざる(笊)
鈴木広光 2013-11-26/2013-11-28 提唱
- 文献
- ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」 報告書/平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 立場
- 提唱(その出典が言い出します)
- 箇所
- 参考資料p.5
どれ
鈴木広光 2013-11-26/2013-11-28 記述
- 文献
- ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」 報告書/平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 参考資料p.5
だれ
鈴木広光 2013-11-26/2013-11-28 記述
- 文献
- ハノイ大学集中講義 日本語学「日本語のオノマトペの世界」 報告書/平成25年度ハノイ大学への教員派遣事業報告
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 参考資料p.5