文献

日本書紀(岩崎本) 巻第二十二 巻第二十四 — 館蔵品データベース

京都国立博物館 ・2026-09-19取得

種別
ウェブ資料
収録
京都国立博物館 館蔵品データベース
発行
京都国立博物館
識別子
page 360
リンク
https://knmdb.kyohaku.go.jp/360.html
アーカイブ
取得していない
利用条件
記録がない

この文献を引用する項目 1件

記述1
場(日本語ba) 主張 reported-traditional

複合語大庭は、おほにはとおほばの二つの読みで文証され、和名抄の郡名・郷名表記於保無波は前鼻音を伴う中間段階を写す。

京都国立博物館 2026-09-19取得 記述
いずれの巻末にも、室町時代を代表する碩学・一条兼良(一四〇二~八一)が卜部家の本を用いて校合した旨を記す。
文献
日本書紀(岩崎本) 巻第二十二 巻第二十四 — 館蔵品データベース ウェブ資料/京都国立博物館 館蔵品データベース
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
館蔵品データベース 360