文献

一般言語学から見た日本語の音韻構造

窪薗晴夫 ・2025-04

種別
書籍
収録
一般言語学から見た日本語の音声3
発行
くろしお出版
識別子
isbn 978-4-8011-1010-6ndl_bib 034072215ninjal_bunken 302026001716pages 333
リンク
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I034072215
アーカイブ
取得していない
利用条件
著作権保護対象の図書。公開出力は書誌と、著者公開記事を介した所在情報に限る。

この文献を引用する項目 2件

伝聞1(欄なし)1
母音語頭形とs語頭形の対応 既往記述 academic-web

harusameの子音挿入とnagekiの母音融合をプロミネンス衝突回避で説明する。 2025年刊書の該当頁は未確認で、著者自身の紹介記事から適用範囲を確認した。

窪薗晴夫 2025-04 伝聞
文献
一般言語学から見た日本語の音韻構造 書籍/一般言語学から見た日本語の音声3
立場
伝聞(他の説として伝えます)
箇所
箇所の指定なし
経由
kubozono2025-generalizing-linguistic-phenomena (via・孫引き)
母音語頭形とs語頭形の対応 書誌手掛かり metadata-found

窪薗晴夫(2025)『一般言語学から見た日本語の音韻構造』くろしお出版

窪薗晴夫 2025-04 未記入
文献
一般言語学から見た日本語の音韻構造 書籍/一般言語学から見た日本語の音声3
立場
未記入(stanceの欄がありません)
箇所
箇所の指定なし
経由
kubozono2025-generalizing-linguistic-phenomena (via・孫引き)
注
著者紹介記事でharusameへの適用を確認した。書籍本文の該当頁は未確認である。