文献

国語音韻史上の未解決の問題

木田章義 ・2000-12-30

種別
論文
収録
音声研究
発行
日本音声学会
識別子
volume 4issue 3pages 24-27doi 10.24467/onseikenkyu.4.3_24
リンク
https://doi.org/10.24467/onseikenkyu.4.3_24
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この文献を引用する項目 4件

記述4
ハ行転呼 現象の例 established

木田は語中・語尾のハ行音のワ行化と、そのあとに起こるワ行音の合流とを分けて扱う。

木田章義 2000-12-30 記述
文献
国語音韻史上の未解決の問題 論文/音声研究
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
26頁
ハ行転呼 既往記述

語中と語頭の違い

木田章義 2000-12-30 記述
文献
国語音韻史上の未解決の問題 論文/音声研究
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
26頁
ハ行転呼 既往記述

年代の捉え方

木田章義 2000-12-30 記述
文献
国語音韻史上の未解決の問題 論文/音声研究
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
26頁
ハ行転呼 既往記述

母音連続と活用

木田章義 2000-12-30 記述
文献
国語音韻史上の未解決の問題 論文/音声研究
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
26頁