文献
ローマ字書字の成績低下を呈したタイピング障害の一例
唐澤 健太・春原 則子 ・2019
- 種別
- 論文
- 収録
- 高次脳機能研究 (旧 失語症研究)
- 発行
- 一般社団法人 日本高次脳機能学会
- 識別子
crid1390005506388615552urihttps://www.jstage.jst.go.jp/article/hbfr/39/4/39_421/_pdfnaid130007965774issn1348-4818doi10.2496/hbfr.39.421jpsources_source_id唐澤2019ロマ字書字の成績低下volume39issue4pages421-428- リンク
- https://cir.nii.ac.jp/crid/1390005506388615552
- アーカイブ
- 取得していない
- 利用条件
- 公開出力は書誌・個別語形・出典を示した分析の要約に限る。本文・語釈・用例文は転載しない。
この文献を引用する項目 1件
(欄なし)1
唐澤 健太・春原 則子「ローマ字書字の成績低下を呈したタイピング障害の一例」
唐澤 健太 2019 未記入
- 文献
- ローマ字書字の成績低下を呈したタイピング障害の一例 論文/高次脳機能研究 (旧 失語症研究)
- 立場
- 未記入(stanceの欄がありません)
- 箇所
- 箇所の指定なし
- 注
- 書字に関する転倒の記載です。音声上の転倒との区別と対象例の確認が必要です。