文献

時代別国語大辞典 上代編

上代語辞典編修委員会 ・1967

種別
辞典
収録
なし
発行
三省堂
識別子
editor_in_chief 澤瀉久孝
リンク
恒久リンクなし
アーカイブ
取得していない
利用条件
著作権は三省堂にある。逐語の引用は短い範囲にとどめ、本文は公開データに出さない。

この文献を引用する項目 5件

記述5

何かを行なうための場所。神事・農事・狩猟・漁業の場。

上代語辞典編修委員会 1967 記述

公開データには引用本文を収録していません。

文献
時代別国語大辞典 上代編 辞典
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
には【庭】①(p. 546)

海面。広い水面。

上代語辞典編修委員会 1967 記述

公開データには引用本文を収録していません。

文献
時代別国語大辞典 上代編 辞典
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
には【庭】③(p. 546)

家屋の前後の平地。のち庭園。

上代語辞典編修委員会 1967 記述

公開データには引用本文を収録していません。

文献
時代別国語大辞典 上代編 辞典
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
には【庭】②(p. 546)
場(日本語ba) 主張 reported-traditional

ba「場」はnipa「庭」の縮約(には>ば)である。

上代語辞典編修委員会 1967 記述

公開データには引用本文を収録していません。

文献
時代別国語大辞典 上代編 辞典
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
には【庭】【考】(p. 546)
場(日本語ba) 主張 proposed

nipa「海面」とnipa「庭・事を行なう場所」は同一語ではなく同音語である。

上代語辞典編修委員会 1967 記述

公開データには引用本文を収録していません。

文献
時代別国語大辞典 上代編 辞典
立場
記述(そう書いてあります)
箇所
には【庭】【考】(p. 546)