文献

形態音韻論の射程

江口泰生 ・2003-03-31

種別
論文
収録
岡大国文論稿31
発行
岡山大学文学部言語国語国文学会
識別子
pages 238–230(通し頁27–35)doi 10.18926/okadaironkou/60158naid 40005896078issn 0386-3123
リンク
https://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/60158
アーカイブ
https://web.archive.org/web/*/https://ousar.lib.okayama-u.ac.jp/60158
利用条件
岡山大学リポジトリが全文を公開している著作権保護対象の論文。公開出力は書誌、事実、出典を示した短い引用に限る。

この文献を引用する項目 1件

伝聞1

山口1985をharu+ame>harusame型のs挿入例を収集した研究として紹介し、発音部位との相関を 形態音韻論の問題に位置づける。

江口泰生 2003-03-31 伝聞
文献
形態音韻論の射程 論文/岡大国文論稿31
立場
伝聞(他の説として伝えます)
箇所
p.238(通し頁27)