文献
すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig)
2019-10-11・題を持たない資料
- 種別
- X投稿
- 収録
- X (twitter.com)
- 発行
- なし
- 識別子
x_status_id1182626227514773505handle@cicada3301_kig- リンク
- https://x.com/cicada3301_kig/status/1182626227514773505
- アーカイブ
- 取得していない
- 利用条件
- 記録がない
この文献を引用する項目 3件
記述2提唱1
露出形kamwiは、被覆形kamuに要素iが付いた形である。
すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) 2019-10-11 記述
「神」は「かむながら」のように被覆露出の変化を持つので、奈良時代以前の発音は「カムイ」です
- 文献
- すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig)・2019-10-11 X投稿/X (twitter.com)
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 2019-10-11の投稿
かみ【神】とかみ【上】は別の語である。神の語末は乙類のミ、上の語末は甲類のミにあたる。
すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) 2019-10-11 記述
「上(かみ)」は被覆露出を持たず古代も「カミ」という発音で、アクセントも異なります
- 文献
- すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig)・2019-10-11 X投稿/X (twitter.com)
- 立場
- 記述(そう書いてあります)
- 箇所
- 2019-10-11の投稿
アイヌ語kamuyは日本語かみ【神】と借用の関係にあり、方向は定まらない。
すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) 2019-10-11 提唱
しかしアイヌ語の「カムイ」が日本語と同語源であることが強く示唆されます 借用語です
- 文献
- すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig)・2019-10-11 X投稿/X (twitter.com)
- 立場
- 提唱(その出典が言い出します)
- 箇所
- 2019-10-11の投稿